りょん子の脳内で繰り広げられるサダヲ愛を日々綴っていきます。 目指すところは痛すぎる暴走妄想日記です。



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妄想のはじまり
いやもう寝ても醒めても頭の中サダヲだらけなの。

どっかで見た書き込み

「自転車をドミノ倒しにしたときに

自転車を起こしてくれたのが 阿部サダヲさんでした」

というような衝撃的なサダヲとの出会いを夢見てるわけ。

もうそこいら中の自転車なぎ倒しちゃおうかなみたいな。

なんなら綺麗に整列させて指いっぽんでやっちゃおうかなって。


で、そこに現れたサダヲがひとこと、手を差し伸べてこう言うの。

「俺と真夏の体育館でドミノ世界記録更新しようぜ」

私は真っすぐサダヲを見つめて静かにうなづく。


         ~暗転~



こんな感じで、始まりたいの。

なんなら雨とか降っちゃっても、いいの。

雨に降られたくらいじゃ鎮火どころか燃え上がっちゃうから、サダヲ熱。


あ~燃え上がりたい。
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サダヲ愛~芽生え~
小学校の頃から、カタカナの「」ってすごい気になる存在だったの。

だってさ、あんまり使われないでしょ、って。

でも、なんか好きだったの。さりげない存在感とそれを取り巻く空気?

だから無理矢理使ってたの。という字を。

なのにサダヲったら、さらっと自分の名前に使っちゃってるの。

私は雷に打たれたも同然だった。骨が少し見えてたかもしれない。

「負けた」って思った。殺られたって思った。

みぞおちの上あたりに、隕石落下した気分だった。





そして私の心にできたクレーター。




それがサダヲ愛。


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